Sun.

■■ ご挨拶 ■■

 *はじめに*

自然暮らしの我が家へようこそ!

2007年の7月に17年間賄っていた料理屋を閉店。
今は暢気な気ままな暮らし。
人生折り返しを過ぎて益々元気なハルゴンの田舎暮らしを綴っています。

食べる事はもちろん、お料理を作る事が大好きですが、最近はマクロビオテックに興味津々で、色々と研究中。趣味の野菜作り、手作リオリーヴ石鹸手作りの我が家と自然にやさしいOMソーラーの事、出来うる範囲で、自然と共生する生活を楽しんでいます。

2006年〜2007年にかけての、禁煙奮闘記と きれいな歯への奮闘記も記録しております。
禁煙、歯周病と審美歯科、カーブスな日々、などに興味のある方は是非全記事を読んでいただけたらと思います。2009年2月からダイエット奮闘記もつけ始めました。K屋の話もところどころ残っています。
禁煙奮闘記
綺麗な歯への奮闘記
カーブスな日々
隠れ家でおもてなし HARU DINING
ダイエット奮闘記

01:48 | はじめに | comments (9) | edit | page top↑
Sun.

SNS関係のオフ会

昨日はSNSで「英語」をキーワードにして知り合った人とオフ会をしました。

オフ会というほどのものではなくほんとにCafeでお茶会と言う感じでしたが、初めて地元の人と英語つながりで交流をもてたので楽しかったです。
このつながりを上手に育てていけば、良い学習サークルが出来るかも知れません。

今後の発展は自分の努力や付き合い方に依存することでしょうが、上手く発展できればいいですね。

まずは1回目の勉強会を計画したいですね。
23:47 | お友達の輪 | comments (0) | edit | page top↑
Sun.

体重の推移

出たり入ったり忙しかったので、しばらく体重グラフをつけていなかったのだが、今日一気に追記。

グラフがスーーーと平らな箇所は記録なしです。

さてさて、グラフをつけると一目瞭然ですね、旅行中の暴飲暴食が。
いや、そんな無茶な食事はしていないのですが、節制とはいえない食事でした。
外食も多かったので、ついつい貧乏根性で全部食べてしまうので。
その分、ずいぶんと歩いたのでまぁ〜それなりにイーブンだとは思うのですが。
時間つぶしに入ったCafeでなぜか甘いものを結構いただきました。
暑さと疲れ対策だったのでしょうか。

7月分のグラフ用紙を作りながら過去を見てみると、5月の25日に始めて54キロ台をマークして、その後1ヶ月以上、55キロを中心に上がったり下がったり。
停滞期だったのかな。
体調はすこぶる良かったし、体型もそれなりに良くなって来ていたが、体重はあまり変化しなかった。
6月6日に54.4キロがベストです。
旅行後は56キロをマークしてしまい、5月の状態に逆戻り。
また1ヶ月掛けて元の状態にもどしましょう。

体重管理は一生の事。あせらず気長に健康的に。
結果として減ってれば良いとの気持ちで続けます。

目標はとりあえず、7月中に戻れ54キロ台!

22:37 | ダイエット | comments (0) | edit | page top↑
Wed.

英語漬けな京都 その1

旅の話その2

今回の旅の一番の目的はアメリカ在住のブロ友「Hiroko」が夏休みの間日本に帰るというので、彼女に会うのがまずは事の発端だった。
そして久しぶりの旅行なので、出来る範囲で色んなことを盛り込んでみた。

そのひとつが英語学習仲間のtomatomomさんに会いたぁ〜〜い!
それと、英語学習を始めた時に偶然知った「三枝子おばさんのEnglish Cafe」にも行きたいぁ〜〜い!

出発間際までそんな感じの計画だったのだけれど、予定が変更になり急遽宿泊する場所を探す事に。旅のうちの3日間だけだけど、さてどうしようと思いながらも、少し前にやはり英語学習仲間の人と話していた「外人向けの安宿」というのに泊まるのにいいチャンスじゃん!
すぐに調べまくって、京都には特に「バックパッカー様ご用達」みたいなホテルが沢山あり迷ったけれど、私は別に「純和風の町屋スタイル」ではなくてもいいと思い、プチビジネスホテルみたいなところに泊まる事に決めました。

K's House

HPも完全に外人向けにつくられてますねぇ〜。
(もちろん日本語ページもあります(笑)

当初は「個室」を希望していたのですが、「dormitory/大部屋、共同寝室」しかないと言われ、腹をくくってそこに泊まる事にしました。

めっちゃエキサイティング!

いよいよ旅も中盤でホテルに泊まる事に。
京都駅からバスに乗り、降りるべきところより1つ先に行き(!)テクテク歩いて戻って、近くまで来ているはずなのにホテルが見つからない!
ここでいつものすぐに尋ねるという行動に出る私。
軒先に佇んでいる「かなりのおじいちゃん」に聴いてみる。

埒があかない。。。

しばらく歩いて、小さな商店で聞く。
不明。。。

そこにさっきの「かなりのおじいちゃん」が自転車に乗って追っかけてきてくれた。
商店のおばさんとかなりのおじいちゃんが討論をして「たぶんアッチだろう〜」と言う方向に歩く。

この日は一気に夏日になった日。
死にそうなわたし・・・。

かなりなおじちゃんと私はそれらしきあたりをグルグルと周り、おじちゃんには申し訳ないけれど、結局はホテルに携帯で聴いてみる。
(こっちのほうが早いよね〜)
そばにはいるらしいけれど、また来た道を戻る。

それでも見つからない!
どうなってんの?

二人で佇んでいたら、でっかい外人がこっちに向かってくる。

「おっ、外人だ!きっと近くにホテルがあるにちがいない!」と心の中で思っていた矢先、その彼が「May I help you?」(だったかな?)どうしたの?と英語で聞いてくれた。そして「over there!」と指差して教えてくれた。
外人に道を教えてもらう日本人のあたし。。。
ここからもうすっかり「異邦人」になってしまった。

やっとホテルについてカウンターで手続きをしていると併設されてるCafeからは英語(?)がバンバン聞えてくる。日本語でないのは確かであった。

「おおーーー!いよいよだわ!」と武者震い。
部屋に入るとまだ早い時間だったので誰もいなかったけれど、ホテルの人に聞いたところ残り3人は日本人じゃないとの事。(結局泊まっている間、日本人の宿泊者は私だけだったかも。。)
これもドキドキだけれど、その前にもっとドキドキの「Hiroko」に会いに行く。

夕食を居酒屋で頂いたりカラオケに行ったり。
Hirokoのボーイフレンドは白人の外人さんなのでここで少しだけ耐性をつける。(笑)
やっぱり二人が話す英語は聞き取れない

深夜に部屋に戻ったら、女の子3人きゃあきゃあと楽しそう。

もちろん英語で。汗

早速名前だけの自己紹介。

名前を聞き取るだけでも大変。
っていうか、聞いてる端から忘れているような・・・

少しだけ会話に加わって、(私に話す時はチョースローモーション)、シャワーをあびて、いよいよ寝る時は不眠気味の私寝れるかと思っているうちに寝てしまいました。

朝は普通のホテルと違って、なんの束縛もないのでものすごく気が楽。
昨夜買っておいた食パンと牛乳、サービスのインスタントコーヒーでネットをしながらのんびり朝食。
韓国人のクリスティーンは旅立つので、少しだけおしゃべりをして名刺交換をした。
彼女も一人旅。
すごくきれいな英語を話していた。
インターナショナルの学校に通っていたそうで、今はニューヨークの大学に行っている。
ロザリーとソフィアは同じ大学の友達。
ロザリーは宇宙学を勉強していて、両親もサイエンティストとのこと。
ソフィアは台湾人とベトナム人の両親でアメリカで育ち、英語が母国語で、両親の母国語はまったく話せないそうだ。
ロザリーとソフィアが友達というのもあって、部屋の中は二人がいるとおしゃべりが弾んで楽しい。
一晩顔も見ないし話もしない「ドイツ人」のインテリの人がいた。
私が部屋に戻ったときはもう寝ていて、私が起きた時はもういなかった。(笑)

たまたまロザリーとソフィアとは3日間同じ部屋だったので気心も知れ、最後の日は一緒にホテルの前の銭湯に行った。
裸でお風呂に入るのに抵抗はないのかしら?と尋ねたらまったく平気とのこと。
堂々としたもんでした。

銭湯はもうオールウェイズ3丁目の夕日のような作りで、ノスタルジアを存分に満喫。

つぎの朝、目が覚めたら二人はもう金沢に旅立っていなかったけれど、メモが置いてありました。

今回の旅の宝物のひとつです。
パンフ
青い本はHirokoからのプレゼント♪
ホテルのパンフレットは英語ばっかり♪

ロザリーとソフィア
「弘法市」で買った扇子を手にご機嫌なロザリーとソフィア

一人旅だから特に日本語を話す相手もいないので、結構英語漬けの気分。
新聞も英字新聞だし。
日本語まったく聞えてきません。
そして京都の名所、観光地は半分ぐらいは外人。
日本にいながらにして、なんだか外国にいる気分でした。

今夜はもうすっかり長くなってしまったので、英語漬けな話の第2弾をまた書きますね〜

Have a nice dream!





23:30 | 旅行 | comments (0) | edit | page top↑
Tue.

立命館大学で京野菜を食す

今回の「旅」の事を少しづつ書いていきます。

今回の旅は友達に会ったり、親戚の家に行ったりと目的は結構あったのだが、基本一人旅なので、一人で好き勝手に過ごす時間も多かった。
私が参加しているSNSで「京都の野菜を食べれるところを教えて」という問いかけに、立命館大学のなかにあるレストラン TAWAWA たわわ を教えていただいた。

教えてくださった方は、「もしよろしかったら、食事お一人では淋しいでしょうからご一緒しましょうか?」と声を掛けていただき、良くは知らないけれどランチをご一緒する約束をした。

待ち合わせ行った当日は満席でもうすでにレストランには入れなかった。

何だかレジから覗ったら、なかはとても感じよく、食事できないことが非常に残念だった。
それで次の日に一人でまた出向いてみた。
今度は11:30に到着。
それでも少し待たされた。
すごい人気だ。

お料理は最高!
お味も結構!
沢山の種類のパン。
珍しい野菜。
全て手づくりのドレッシング。
最近見かける「自然食バイキングスタイルレストラン」とは一線を画していた。
1200円のランチで十分に堪能できた。

その後1階に戻って入り口におかれてある銅像を眺めていたら、立命館大学の憲章が書いてあり、そのなかにこのように書かれてあった。


立命館は、西園寺公望を学祖とし、1900年、中川小十郎によって京都法政学校として創設された。
「立命」の名は、『孟子』の「尽心章句」に由来し、
立命館は

学問を通じて、自らの人生を切り拓く修養の場

を意味する。




読んでいると、スッとこの言葉が心の中に入ってきた。
学問を通じてか・・・
そうか・・・
自らの人生を切り開くために、学問をしてるのか・・・

私の英語修練は甘ったるいものかもしれないが、それでもこの学問を通じて、何かをしたいんだと思う。何かが開けるのではないかと期待して勉強しているんじゃないだろうか。
この憲章を読んで、自分の英語に対するモヤっとした部分がとれた。

いつの日かあまり苦労しないで英語を使えるようになったならそれをツールとして、自分の世界をもっと広げたいという気持ちが潜在しているのだと気がつきました。

そのための修養を今しているのだろう。
しかし、早く卒業したいものだ。

それは自分次第だよね・・・。

京野菜を食し、ちょっと学生になった気分になったり、妙にモチベーションがあがりまくったひと時でした。一人旅はこうやって興味の赴くままに行動し、自分の感性にダイレクトに響いてくるのが、醍醐味だったのね。
なんだか、病み付きになりそうです。

00:04 | 趣味 イベント お出かけ | comments (0) | edit | page top↑
Mon.

Pay It Forward

長い長い休暇が終わりました。
夢のような10日間。
毎日がドラマ。

ちょっと大げさだけれど、日常と切り離された「異邦人」の感覚を十分に満喫できたすばらしい日々でした。
今回の「旅」の事、書きたいことすごく沢山あります。
でも今日は旅の最後に起きた出来事をまずは書きたいのです。

「ペイフォワード」

この映画を見たことありますか?
「善意のリレー」が主題ですよね?
内容をあえて日本語で表現するならば、「情けは人のためならず」
無償の愛はいつかめぐりめぐって自分に帰ってくるかもしれない。
人を助ける事は、結局は将来の自分に投資している事かもしれない。
「善意のリレー」は自分に帰ってくるとかそんな打算的なことではないと勿論思っているが、最終的には善意を尽くせば自分も住みやすい世界になるのだと言っているのは間違いない。
そして、正に文字通りの「無償の親切」を先日受けたのでした。


それは旅の最後の先週の金曜日、新宿で英語学習者のブログ友達と新宿で「国際交流パーティー」に参加した後の事でした。
その友人とは始めてお会いした事もあり、話も弾みずいぶん遅くまで新宿にいました。
その後帰る方向も同じなので途中の駅までは一緒でした。
その後乗り換えのある少し大きな駅で、たまたま入ってきた電車にさっと乗り込み、座れたのでずっと本を読んでいました。
乗り換えてから1時間近くたってなんだか不安になってきました。
いくらか各駅だとはいえずいぶん長いこと乗ってはいないか?私。
それに先ほどから聴いた事もない駅名ばかり続くぞ。
さすがに楽天家の私も心配になりドアの上の路線図を確かめたのでした。
その頃はあんなに混んでいた車内もガラガラで淋しいかぎり。

路線図を眺めているうちに心臓がドキドキしてきました。
完全に乗った電車を間違っている。
時計を見るともう深夜の1時に近い。
運転席のすぐ側の車両に乗っていたので、停車したとたんに外に出て車掌さんに聞いてみた。

「戻る電車はありますか?」

「いいえ、最終はもう全て終わっています。」

ガ〜〜〜ン!

車掌さんは「この駅の側には何にもないので、もっと先の大きな駅まで行ってホテルに泊まるのがいいのでは。タクシーとかで戻るのならこちらのほうが近いですが、どうしますか?」

電車を止めて私の決断を待っていてくれてる。

「降ります!」

「大丈夫ですか?良いんですか?」

よくはないけれど、もうこれ以上先には進みたくない。
そこで降りて駅に出たら、ほんとに何もない!

何にもない!

実は降りたのは、兄に頼んで迎えに来てもらおうという算段があったのだ。
電話を掛けて兄は電話に出たけれど、そして話しているうちに私はとんでもないところに来ているらしいと悟った。
兄は土地勘がないので、私が今いる駅から3つほど戻ったところあたりまでなんとか来て欲しいという。どのぐらいの距離があるのかはわからないけれど、そこまではどうしても行かなければならないだろう。タクシーで行ってもずいぶんかかるらしい。
とにかく一度電話を切った。

「大丈夫でしたか?」若い女の人が声を掛けてくれた。
私は唯一明るいタクシー乗り場の側で電話をしていたので、会話きこえていたのであろう。
他にもサラリーマンの方が心配してくれていた。
兄が指定してきた駅を聞いてみるとそこでさえ車で30ぐらいはかかりそうである。

タクシーで30分?
ホテルのほうがいいのでは?
でも側にホテルはない。
近くに温泉があるらしいがそこでも車で20分ぐらいかかるそうだ。

途方に暮れるとはこのことである。

「どうなりました?大丈夫ですか?」

「兄が○○○駅までは来れると言うのですが・・・。そこまで行くのにどうしたらいいのか・・・」



「私が車で送りましょうか?」

「電車の中で一緒だったんですよ。心配でほうって置けませんよ。ここは本当に何もないですから。」


私がどんなに嬉しく思ったか、書くまでもないと思う。

こんなすばらしい経験を出来るなんてありえない!
見ず知らずの人に深夜車で30分もかかるところへ送っていくのですよ!

ありがたく彼女を好意を受けたしやさしさに感動もしていたが、ホッとしたとたん自分の間抜けさにかなり落ち込んでもいた。無事には帰れたのだが。。。

そして次の日の土曜日は「愛のリレーチャリティーコンサート」に行く予定だったので、それの情報をネットで調べていた。
そこでこんな文を見つけた。
片手のピアニスト馬場祥子

「愛のバトンを受け取った」と言う文である。

そうか私は見ず知らずの若い女性から「愛のバトン」を受けたんだ。
だからいつかそれを誰かに渡せばいいのだ、と。

そう思うと心が軽くなりました。

こんな素敵な感動に出会うために私は電車を乗り間違えたのかもしれない。
他人に迷惑掛けた事など忘れて、そんな風にさえ思える出来事でした。


旅の間もずっと素敵な事が起きていたけれど、何だか世の中捨てたものじゃないぞと思える今日この頃なのです。

私の珍道中話、まだまだ続きまーーす(爆)


















03:19 | お友達の輪 | comments (2) | edit | page top↑
Sat.

英語なアフタヌーーン

実家に帰る途中に町田で英会話のフリートークに参加してきた。

いやぁ〜笑っちゃうぐらい  しゃべれません。 アハ。

英会話はやっぱり普段から練習してないとだめですね〜
でも、英会話おしゃべりのような昨日のレッスンだと、聞く方は結構行けてました。
一緒に参加したひとが初心者のかただったので、先生が言ってることをキョトンとした顔できいてるのをみて、初めた頃の自分の様に感じたり、またそんな状態から今聞き取れてる自分へと成長している状態を感じて、なんだかシミジミとしました。
本当に継続は力なりで、少しづつ少しづつ成長してきているんだなと思いました。

しかーーし、その反面、まだまだ全然使えない英語力にがっかりもしています。
リスニング、スピーキング、をこれからの重点課題にしてこれからもがんばります!

そこで出会った若い子もめちゃフレンドリーで、その後お茶したりしてこれまたすっごく楽しいひとときを過ごしたのはいうまでもありません。

なんか、楽しい事ばかりで、いいんだろうか?わたし。。。


01:06 | お友達の輪 | comments (2) | edit | page top↑
Sat.

ゴスペルな夜

主催者と連絡を取り合って早1ヶ月、とうとう楽しみにしていた「ゴスペルを歌うサークル」に行ってきました♪

もう最高の夜でした!

私は歌を歌うのは決して嫌いではないのだけれど、カラオケとかはほとんどやったことがない。人前で歌をうたったことがないんです。
でも何を血迷ったのか、コーラスなら歌えるかも?
そしてゴスペルなら英語の練習になるかも?
来年アメリカに行った時に何か歌を歌う機会が出来たときに何か英語歌を歌えたらいいかな?
英語を好きな人とか新しいお友達ができるかな?
サークル活動の時に色んな所にいけるかな?

などなど色んな行動に移すための理由をみつけて、自分に気合いを入れて参加したのですが、皆さんがとってもフレンドリーで、素敵な方たちばかりですばらしいサークルでした。
サークルのレベルもかなり高いんじゃないかな。
2時間みっちり練習して、あっという間に終わってしまいました。
でもプロの先生がついているので、発声練習をしたり、立ち方とか教えていただきそれもなんだか、中身が濃い感じでした。
特筆すべきことは、見学者が私のほかにもう一人いたのですが、もうすぐに一緒に練習をさせていただいたのですが、私たちの耳のそばで唄ってくれている人がすばらしく上手な方で、その人の唄っている声が自分の声のように聞こえて気持ちが良いたらありゃしない!
最高!
もうだんだん気持ちが高揚してきて、知らず知らずのうちに声がよくでるようになりました。
健康にもよさそうです。爆
その後、たまたま指導してくださった先生のジャズライブが鎌倉であるというので、先生と合流して電車に乗ってライヴハウスへ〜〜

JAZZ CLUB DAPHNE

いや〜めちゃめちゃノリのいいグループということに加えて、手が届く距離のテーブルで、軽食をとりながらのもう、ノリノリ♪
入った時に「たばこの煙」が立ちこめる雰囲気や、ライブハウスの匂いみたいなのもすごく久しぶりで、懐かしい〜〜
一緒に行った子は若いかわいいお嬢さんなんだけれどもう前から友達だったみたいに普通におしゃべりして、なんだか気分まで若くなっちゃたり・・・
帰り電車を待っていたら、先生たちのグループとまた一緒になっておしゃべりをして
、ここでもなんだか昔からの知り合いみたい。

なんだかこうやって色んな事を体験しようとすると、色んな所から素敵な出来事がやってくるみたい。
人の優しさに触れたほんとに素敵な夜でした。

感謝感謝。


00:52 | お友達の輪 | comments (0) | edit | page top↑
Wed.

夏休み〜♪はここへ行きます。

友達に会いに行きます♪

 行かなくっちゃ♪
君に会いに行かなくちゃぁ〜〜ぁ〜〜


大きな地図で見る

20:58 | お友達の輪 | comments (2) | edit | page top↑
Wed.

明日は英会話カフェ


大きな地図で見る


今頃ドキドキしてきた。って、おい!
20:47 | 英語と留学 | comments (0) | edit | page top↑